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憧れのスペイン坂

今日は、渋谷スペイン坂スタジオからLIVEでBoAちゃんがFMラジオ番組に出演しました~
ストリーム映像が見れるこのスタジオ放送はありがたいです!
今回は、カメラ切替もないから(どうもfanの関係者の方のご配慮のお陰のようです)ずーっとBoAちゃん写ってますし、いいわ~~~現地でBoAちゃんに会えれば一番良いんだけどね。
いつかは参加してみたいもんです。
 キャップを被ってるBoAちゃんは何であんなにかわいいのでしょうか!
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X’mas LIVEが

LOVE LETTER のCDの中に、「 BoA THE LIVE X'mas 」
抽選予約のお知らせが入っていましたね。なるべく多くの方がBoAちゃんのうたごえの素晴らしさをLIVEで体験してもらえるとうれしいですね。
 私は、このLIVEがあるらしい情報は、9月5日の情報誌記事に何かがあると人づてに聞いて知りました。それ以外の媒体での情報提供が少ないまま、fan Club優先予約は一足先にありましたので、後先考えずに応募したのですが、27日はfanクラブ抽選結果の発表がありました。

fanとしては、とにもかくにも2日間エントリーしてますが、どうも1公演のみ当選された方が多いようですね。今回は2公演のみですし、会場が5000人規模らしいのでどうもそのような仕込みなのかもしれません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・う う 
でも、参加できるだろうか???

気分は新年?

みなさま、新年あけましておめでとうござい・・・・・・
あれ?????

そうも言いたくなります

BoAちゃんの2008年カレンダーが届きました!

年明けまで広げないぞ!
っていう方もおられるようですが、
私は即、広げてしまうクチ方なので悪しからず。
見たい方はご自分でよろしく。

一言。
「ハタチのBoAちゃんがそこに息づいています」
この時を、共に刻める歓びを感じつつ、私も今自分が生きていることを実感し、
悦び、感謝したいと思うのです。

本日発売

9月26日がようやくやってきました!
もちろん、BoAちゃんのニューシングル、LOVE LETTER の発売日のことです~やった!おめでとうございます!

25日のうちに、ちょっとイロイロありましたが無事購入できました。これからヘビーローテの毎日になります。みなさんも、聴きまくりましょう~

PIA35th Music Complex 2007 Wind Stage-BoA-

 照りつける太陽の下、9月16日、BoAちゃんに会いに行ってきました。会場到着から、BoAちゃんのLIVE開始まで約7時間以上待ちましたが、BoA友さん達とご一緒できて、お陰で楽しくLIVE開始を迎えられました。感謝!!ステージ前に並んだあとからは立ちっぱなしてさすがに耐えられず30分ぐらい座って居眠りしました。BoAちゃんが出演トップで体力的には助かった・・・なんと5列目あたりに位置取りできました!
 ステージはすぐそこ、直線距離で立ち位置まで10mぐらいかな、横は30mくらいかな?ステージたかさは2.5~3mあります。センターにドラムセット、その左にKB、があって、どうやらカラオケじゃなくて生バンドでBoAちゃんうたってくれそうな予感。前方にスピーカーセットがいくつか並ぶ。
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 そしていよいよ、バンドメンバーが入場して来た!MITツアーでBoAちゃんと一緒だった方達です。楽器を手にして、演奏開始、オリジナルのようなプロローグ曲演奏です。ゆっくりしたベースラインとドラムが響き、ライブ開始を告げます。思わず私達でBoAチャチャチャをぶち上げる。松浦さんのキーボードもうなりを上げる、1曲目は何かな何かな??と思うとき、BoA the LIVE で聴いたあの雄たけびが・・・Wo~Wo~Wo~ 
Litsen to my heart だ!!!左から突然現れるBoAちゃん、近~い近ーい、すぐそこに目線も表情も手に取るような距離で、歌い始めるBoAちゃん。やったー!!

 BoAちゃんの声のパワーがうなりあげる、人差し指を突き上げ煽る、かっこいいわ~・・・ひざ下までのクロのブーツ 銀のショートパンツ 白地に銀ラメ文字とバナナか船?のプリントTシャツ 腰に赤のタータンチェックのシャツを巻き付け大きなリングのイヤリング(←ラブレターPVみたいなやつ) ライトブラウンの髪を後ろになでつけ額全開、薄めのナチュラル色のメーク、左リストにクロと石が見えるバンドを巻いて歌います。2曲目はVALENTI、ダンサーさんもここから4人登場、いつものメンバーさんです。豪華ステージになってきた!

 ステージは太陽を真正面に受けるので、BoAちゃん少し眩しそう、そして強風もBoAちゃんに向かって吹いているので、VALENTIのPVみたいに、髪を後ろになびかせて歌い踊るBoAちゃん。にっこり笑った次の瞬間にはきりっと睨み、澄ました顔でクールにまた歌い出す、一瞬一瞬で変化する豊かな表情に見とれながら軽やかにそして力強い芯のある声が響き渡る。フェイクも最高。VALENTIのアレンジは、BoA the LIVE と同じサンバ調リズムで低音を響かせてバンドのリズムが気分を盛り上げます。1フレーズ目からBoAちゃんは、Say BOY! でこっちを煽って掛け声を要求してくれて、もちろんみんなで”BO~Y!”の雄たけびで応えます。サビのところではお約束の腕を上げてみんなで左右に揺らしながら”タイトなジーンズにねじ込む~!”をみんなで歌う。間奏でのBoAちゃんのソロダンスも切れてます。”Say JUST!”もみんなで叫んで一緒に弾けました。やっぱり夏のVALENTIだ!次はなんだろ、Sweet Impctか、Key of Heart? と思ったら DO THE MOTION 、このセットリストはBoA the LIVEの流れだ~ BoA ちゃんはステッキ持ってダンスしながら踊る踊る、ステッキこっちに投げて欲しー!3曲目になるにつれ、BoAちゃんも肩の力が抜けて表情も柔らかくなって、リラックスして来ているのがわかるから、こっちまで楽しくなってきます。ここでMCか?と思ったらその通り、「ここでおめでたいことが・・・ぴあ35周年おめでとうございます~」「熱いよね、風もきついし飛ばされそう」 いやホントに風強い 「次の曲は新曲なんですけど、方想いの人がいたら勇気を出してね」みたいなことを話してくれて、LOVE LETTER を歌い出す。
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 BoAちゃんのヴォーカルがうたい出す、しかもいきなりフェイクからうたい出す、みんながいきなり引き込まれる。いままで上げていた両手は下を向いたまま立ち尽くし、耳と頭と心がBoAちゃんのうたごえに釘付けになって彼女の口元と空へ舞い上がっていく気持ち。この青空へ高く高くBoAちゃんのこえが舞い上がって、目の前の風車と一緒に大きくどこまでも広がっていく。BoAちゃんをこんなに近くで感じながらうたごえを聴くのが初めてなら、野外で聴くBoAちゃんのうたごえも初めてですが、この開放感いっぱいの場所で、BoAちゃんのヴォーカルはますます冴え渡り深みを増していきます。どれだけCDをクルマのなかでボリューム上げようとも、ヘッドホンでフルボリュームで聴こうとも、この広い野外ステージで伸び伸び歌い上げるLIVEのBoAちゃんの生うたごえは、日常の鑑賞を超越した別世界のうたごえであり、これこそLIVEなのです。

 ファルセットと地声の上下動をリフレーンするこの曲が耳の中で反響を繰り返し続いていく。ラストのサビで最高のフェイク、もうここへ来る前から何度も聴いたフェイクが、今日のLIVEでは特別バージョンで長く3倍ぐらい長く聴かせてくれました。すばらしいというだけでは表現できない・・・

よかった、BoAちゃん本人、歌い終わってから、「新曲どうでした?」→みんなで「最高!!!!」 BoAちゃん「ありがとう~!」でいきなり「次が最後の曲です」 俺達「ええええええー!!!」 BoAちゃん「もっともっと盛り上げて行きましょう、QUINCYです!もうそれで歌いだすBoAちゃん。ステージで踊る跳ねる煽る、揺れる飛ぶ、みんなでHEY!HEY!HEY!HEY!HOU! 最後をもっともっと味わいたい飛べ飛べ!

 もっともっとうたって欲しいのに、「ありがとう、BoAでした~」ありがとううううう、BoAちゃんとお別れになりました。
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その後は、BoA友みなさんと楽しいオフ会で、まだまだLIVEの余韻を味わい、楽しくうれしいBoAちゃん話で夜は更けて行ったのでした。




BoAちゃんとの出会いー10ー

10月14日、Zepp大阪は当初一回限り参加するはずであった場所ですが、3回目の参加となりました。ここでは、中段位置ながらも、中央に初めて立つことができ、常にBoAちゃんが私に向かってうたってくれているようで、とてもとってもうれしかったです!青い照明に浮かび上がったWinter LoveをうたうBoAちゃんのなんと美しいことか…絵画に閉じ込められていた伝説のような夢心地でした。

さて、ここでライブ参加は終わるはずだったのですが……
11月5日バースデーライブに当選してしまいました!幸い休日であったために…BoAちゃんに直接おめでとうと叫ぶことができ、最高の幸せな時間をすごせました!

こうして、私にとってBoAちゃんは、暮らしの中になくてはならない存在になったのでした。


BoAちゃんとの出会い-9-

 勢いで衝動的に購入してしまった名古屋2daysチケット。いったいこれはどんな位置でBoAちゃんに会えるのか?気になるな~何せ、a-nationは米粒のような姿だったし。ライブハウスは行ったことあるけど、”Zepp”ってどんなのかな?キャパから言ってステージに近いのは間違いないだろう。
でもダンスパフォーマンスはあるのかな?聴かせるLIVEってどんな風な企画なんだろ?妄想は限りなく続きます。
その一方で、仕事は秋の恒例でたまる一方で。毎日帰宅は24時~26時になりつつも、絶対に行くぞと決めたら励みになって疲れもありますが乗り切れます。自分が疲れるのは自分でけじめをつければいいだけのことですが、周りの事情はそうはいきません。社会的責任もある、自分を支えてくれている環境を無視して休むこともできない。家族を置いて行くのもつらい。はじける気持ちと裏腹に迷いと罪悪感が交互にやってくる毎日が一日一日過ぎていく。

 そんな毎日でも9月29日は近づいてきます。本当に行けるか?かなり怪しい・・・ここで後一つトラブルが起きたらもうパンクするしかない、ぎりぎりの状態で過ごす毎日。ようやく休みを周囲に口にしたのは1週間前でした。駄目とは言わずそれを許してくれた周りのみんなに感謝しています。ホントは文句言いたかったのかもしれないけど・・・ありがとう。そうしてBoAちゃんに会いにいくことができたのでした。
 このBoA the LIVEの2日間は、夢のようでした。名古屋1日目だけは、fanclubチケットはなぜか発券枚数が700枚程度と少なく、そのあとCD抽選枠→S番号のチケットだったし、LIVEハウスの位置取りに不慣れな方が多く、7列目ぐらいに並ぶことができたのでした。ステージ中央にひっそり立っているマイクスタンドがはっきり見えるぐらいに間近です。a-nationと比べてこの距離感の違いは何だ!あの距離にBoAちゃんが立ってうたうのか?えっ????まさ・か・・・・
バンドの轟音が立ち上がる    WowWoW~~~Au~A~

そう、あの芯のある力強いBoAちゃんの叫びごえが奥底から湧き上がるフェイクで、LISTEN TO MY HEART からLIVEは幕を開けました。その後は、もう夢の中の時間のようでした。レポはいろんなところでUPされてますしDVDも発売になってますから流れはお分かりでしょうが、やっぱり現場で味わったLIVEとの違いは体験してみないと解からないと実感します。圧倒的なBoAちゃんのこえの迫力と、包み込むような大きな優しさのうたごえの数々に浸り、幸せな時間を過ごしました。やっぱり初日に来てよかった。聴き手もBoAちゃんも会場のスタッフまでもが新鮮で緊張感とひたむきさが漲る中で紡ぎ出される、あの一瞬一瞬の輝き、はじけかた、笑顔、噛みかわない段取りやちょっとしたアクシデントまでが、活き活きとして生命感に溢れている。そんな場所と時間を彼女のパフォーマンスが全体を包み込み、その中に自分も同じ空間で息をしているその実感が素晴らしい。

 初日、2日目も、それぞれ味わいが違い、BoA the LIVE は走り出して行きました。ここでの時間が、この後も永遠に私の記憶に残り続ける運命なのだと言い切れる2daysとなりました。

BoAちゃんとの出会い-8-

この頃、BoA Beat it BoA's World! のオンエアーを毎週楽しみにしていた私。
寝過ごして聞き逃してしまったつらい経験から、タイマー予約で録音Setしながら同時に聴いていました。BoAちゃんも自称する「世界一早いBoAの情報番組」、とくに新曲を紹介してくれるのはとってもうれしかったですね。いまでも復活を密かに願っていますけど。そして、2006年7月23日と8月20日に「韓国語講座!」でメッセージをBoAちゃんが読んでくれて、完全に私は壊れてしまいました・・・・・

そんなわけで、BoA the LIVE の参加を断念できるわけもなく・・・・
参加したい!でも秋は仕事の最盛期でとってもとーっても忙しいし、家族のことも心配、1回だけでいいから日帰りで大阪LIVEに行こうと決め、10月14日のチケットをfanclub優先予約で申し込みした所、無事当選のお知らせがありました。

楽しみで早く行きたくてワクワクな毎日。そんな中、「初日チケットが一般発売で購入できた」というサイトのある記事を見かけてしまいました。抑えきれない衝動が沸き起こり、土砂降りの雨の中、無意識のうちに5分後には○ーソンの端末の前に佇む私。
あっけなく、初日9月29日Zepp名古屋チケットを目の前にしたのでした。この時、fanclub優先チケットは、当選のお知らせがあったまでで、チケット本体は送付される前でしたので、衝動的に買ったこのチケット方が、先に手にしたことになったのです。そこには入場順番がS-136と確かに記入してありました。2回も参加、欲張りだな。

ところが、その直後、KEY OF HEART CD購入者限定リザーブチケット予約に、どうせ当たるはずないしとエントリーしたんですが、当選してしまってびっくり!名古屋は2daysの参加になってしまった・・
いろんな意味で大変だ \(゜□゜)/どうしよう






BoAちゃんとの出会い-7-

でもね、ホントに好きなことは、できるうちにしなきゃなんない!1回だけ見に行こう、1回思い出ができればそれで充分、思い出を胸に刻んで生きよう、そう思って2006年のアリーナツアーを楽しみにしてたのに、そんな時に限って、恒例の春のツアーはなかった・・・大変残念で寂しい思いでした・・・
 
 a-nation には出演するけど、出演時間が短いだろうなぁ・・・でもBoAちゃんのうたごえがどうしても聴きたい!そこで、味の○スタジアム1回分だけ参加することにしましたんです。
 この時はとても楽しかった。往復の移動中もずーとBoAちゃんの曲を聴いて、彼女のうたごえに浸りきった1日が最近忘れていた心の底からワクワクする楽しさを、思い出させてくれました。

 ただ、座席がアリーナの後ろの方だったので、かずかにBoAちゃんの動く姿が見えるだけで、スクリーンに写るBoAちゃんを応援してるようなもんでしたけど。30分ばかりのステージは楽しくあっと言う間に過ぎて行きました。時間は短かったですが充分楽しめて往復16時間の道のりも、楽しくて負担に感じなかったです。
 それでも、人間贅沢なもんですね~、a-nation終了後にBoA the LIVEが決まって、今度は単独LIVE、しかもLIVE ハウス!?ってことは会場はかなり小さいのじゃなかな、Zeppって行ったことはないけど、かなり距離感は小さいはずだよよ!!!!
味の○スタジアムの米粒のようにしか見えなかった遠かった距離感が一気に近くなる可能性が大
!!!どうしようか???

---続く--

BoAちゃんとの出会い-6-

 2004年秋にBoAちゃんの輝きに引き寄せられた私は、オンタイムで買った最初の曲がDO THE MOTION(3月)でした。BoAちゃんはその後アリーナツアーを終えたあとは韓国で活動していて、次の日本でのシングルリリースまでの間がずいぶん長く待ったものでした。

 そして発表された”make a secret”これは私の中では2005年のベスト! 2005年8月31日にリリースされたこの曲は、私がBoAちゃんにゾッコンになった2005年を象徴する曲です。最初聴いたときは、それ以前の楽曲とはかなり違う印象で戸惑いましたが、聴けば聴くほど味が出る曲で、ず~っと夏の間中聴き続けてました。
 
 もちろん、その間にBoAちゃんは韓国での活動がメインだったので、なかなか映像が無かったんです。そこで、どーしても映像見たくて、BS関連機器やら、ス○パー加入やら、HDDレコーダー購入やら・・・ここまで自分が魅せられてしまうとは自分自身も不思議な程でした。(今もそうかも)
 
 でも、LIVEは観ていない・・・と言うより、あまりに遠くて観に行けないよ・・・どうせ行けっこないし・・・
最初から決め付けてました。2005年のアリーナツアーは、Net上でfanの方のレポを眺めながら、楽しそうだな~いいな~と・・・・・・

自分が参加できる訳ないしな・・・


と思いながら過ごす平穏な日曜日
Netを眺めながら、ああ、今ツアー最終日なんだよね、オレ今こうやってぼーっとしてるけど、こんなことしてるぐらいなら、本当は名古屋まで行けたんじゃないのかな?でも無理にきまってるじゃん!!!!
・・・・・そう決め付けてました・・・・・
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Author:mossandB
BoAちゃんのうたごえなしでは生きていけない
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